親の離婚で苦しむ子供を
助けて下さい

離婚による親子断絶をなくす

2.
親子断絶が離婚の道具にされている。子の権利が侵害されるのを止める

親子断絶。大人のエゴで子どもの権利が守られない。

今終わらせないと‥

1.
実子連れ去りにより離婚を成立させる仕組み

実子連れ去りという誘拐が親によっておこなわれているのに黙認されている現実がある。そんな日本を変える。

子の悲しみを止めたい

4.
毎年18万人の子が両親の離婚を経験しその中には実子連れ去りという虐待を受けた子もいます

実子連れ去りという児童虐待をなくしたい。

お父さんお母さんに会いたくても会えない

3.
離婚後の親子交流は同居する親の判断に全て委ねられ、誰も仲介できません

日本では、離婚後別居親に会えるかどうかは「同居親(親権者)」の気持ちひとつで決まるのです。

片親疎外を知ってください…

6.
一緒に暮らせなく(会えなく)なった親の存在を否定しなければならない子どもたちがいる事を。

子はどちらの親も好きなのに片親疎外という虐待を受けています。本当は愛するお父さんお母さんを憎しまなければならない子どもたちがたくさんいることを知ってください。

でっち上げDV

5.
愛する親からDVを受けた、会いたくないと言わされている子供たちがいる真実。

でっち上げDVはウソの申告でもカンタンに逮捕されるおそろしい運用が公的にされています。

児童相談所の問題

7.
児童相談所により子どもの権利が侵害されている

大切なのは『児童相談所』それとも『子どもの権利』?
実際に虐待が無くても疑いだけで子は保護されますが、児童相談所にはノルマがあります。

私たちの活動

8.
親子交流の重要性を離婚前の段階から認識してもらう活動をし、離婚後の親子に交流の場を提供します。

親子交流促進のための交流会を定期的に開催。離ればなれになった親子に交流の場を提供します。それとともに親子交流の重要性を離婚前の段階から認識してもらう活動も積極的に行っています。

policy

私たちの感じていること

日本では両親の離婚により毎年18万人の子が離れた親と会えなくなっているというデータがあります。

果たして不必要な親子断絶は子の心身の健やかな成長に無害と言えるのでしょうか。
無害ではないというのが我々
私たち親子交流促進協会の結論です。


そのような離婚後の親子交流に関して一切の義務付けが無く、ガイドラインも無いに等しい状況を打破すべく立ち上がった有志による団体です。

私たちは離婚前後の夫婦に向けて親子交流の重要性を訴え、親子交流を促進することを第一目標に掲げ下記事業を展開致します。

貴方や貴女のお子様が少しでも健やかに成長されることを心より願っております。

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動画コンテンツ

私たちについて関連する動画をご覧ください。

親子交流促進協会

私たちになにかできませんか?

1. 親子交流支援ご希望者
2. 親子交流サポーター、協賛企業への参加
3. 離婚に関してのお悩み相談
4. 子育てお悩み相談

など、お気軽にご連絡ください。

 

親子交流促進協会

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